| 注文住宅 フルパックの家(外断熱・安心構造計算・セントラル換気システム) のクラフトホーム〔東京・東久留米の工務店〕 |
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※当社では、ご希望がある場合、JBRA-1システムを
採用しています。(補強に使用する場合もあります) |
特許 第3588015号 実用新案 第3091629・第3102245 |
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これまでの木質系建築物の悩みのひとつとして金物だけでは補えない接合部分の強度、粘り不足が課題とされています。
そこですでに鉄筋コンクリート造の補強に利用されている新素材繊維アラミドに着目し、JBRA工法を開発。
シートを木部表面に貼付けるだけの簡単施工です(工期短縮)
木材の断面欠損が無く、高耐久化が可能です |
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施工が容易
・シートは布であるため、軽く、柔軟性に富む
・専用接着剤で簡単に貼ることができる
(ただし、施工管理士認定制度あり) |
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木材の高耐久性化
・熱橋になりにくく、内部結露の心配が少ない
・木材をキズ付けず、穴をあける必要がない |
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JBRA(アラミド繊維)シートと専用接着剤(エポキシ樹脂)を
用いた木造軸組の柱脚・柱頭部分の新接合システム
■ホールダウン金物(HDB)設置の問題を解消
・施工が難しい ・柱の断面欠損
■確かな信頼性
(財)日本建築センター
「建築物等の施工技術及び保全技術・建設技術審査証明」取得
2004.02 BCJ-審査証明-45
JBRA-1工法専門委員会
委員長 岡本 伸 日本建設業経営協会中央技術研究所所長
委員 宮澤 健二 工学院大学工学部建築学科教授
河合 直人 国土交通省国土技術政策総合研究所建築研究部構造基準研究室室長 |
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■簡単な設計方法
告示1460号の金物設定を行い、JBRA-1金物相対表
より金物に代わるJBRA-1仕様を選択
■品質管理の徹底
JBRA-1施工管理士(認定登録制)による施工とし、
本工法の品質管理の維持向上を図る
■建築確認申請時の対応
行政とのコンタクト承認済み
・日本建築行政会議拡大構造部会(全国行政代表主事の集まり)
・東京都建築構造行政連合会議幹事会
・その他静岡県、宮城県、札幌市、弘前市…など
―――JBRAシート(アラミド繊維)―――
●アラミド繊維
・アラミド繊維とは、米国デュポン社によって開発された
パラ系全芳香族ポリアミド繊維のこと
・高強度、高弾性率と良好な耐熱特性を併せ持っており、
鋼板の約5倍の引張強度がある
●その他の主な用途
・コンクリート構造物の補修 ・補強材
・光ファイバー ・防弾チョッキ |
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| ―――JBRA専用接着剤(エポキシ樹脂)――― |
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・あらかじめ主剤と
硬質剤を2:1で
パッケージ化・
特殊パッケージにより、
主剤と硬化剤の
練り混ぜが容易
(JAIA003903
F☆☆☆☆) |
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※くわしくは開発業者、J建築システム株式会社のホームページをご覧ください。 |
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〒203-0032 東京都東久留米市前沢4‐4‐2 |
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